【灼熱カバディ】165話感想 奏和戦、リードを奪われ残り時間もあと僅か。流れを変えることはできるか……!?


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第165話

灼熱カバディ 第165話「一文」感想まとめ

1 週刊オッターマン

なんて…なんて残酷な戦法だ…

2 週刊オッターマン

絶望かよ……

3 週刊オッターマン

逆ライオンジャンプか!!

※ライオンジャンプ=アンティを飛び越える技

4 週刊オッターマン

じわじわと迫る感覚が来た

5 週刊オッターマン

頼むナイトエンド!!ここでどうにかしてくれ!!

6 週刊オッターマン

序盤の漢宵越成長見せるか

7 週刊オッターマン

宵越!!主人公はお前だ!!!

8 週刊オッターマン

最後の最後で部長が攻撃に戻れないの辛いな

9 週刊オッターマン

「俺にはない」
本当に勝利のみにこだわり続けてるんだな。
また一週間が長いぜ…

10 週刊オッターマン

負けるんか…?そんなことないよな?

11 週刊オッターマン

勝てるイメージが湧かない
どうなるか想像がつかない
先が気になって仕方がない

12 週刊オッターマン

これで宵越がひっくり返して熱い展開かというとなんか違う気がするな

13 週刊オッターマン

絶望しかないけど、ここでやるのが主人公だろ!!
それとも最後に部長が持ってくのか!?

14 週刊オッターマン

これで能京勝つって事はないよね?

15 週刊オッターマン

ここでボークアンティ…。
どうやったら勝てる…?


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第165話

16 週刊オッターマン

カットで全員タッチしろ

17 週刊オッターマン

真ん中貧弱そうだし行けるんでない?

18 週刊オッターマン

ここで6点取ってくれんだろ!!宵越ぃ!

頼むから取ってくれ、、。

19 週刊オッターマン

あまりの容赦ない展開に「ハァ!?」って言ってしまったよ。
絶望的にもほどがある。

20 週刊オッターマン

もう回転で吹き飛ばすくらいしか選択肢なくね

21 週刊オッターマン

追い返される前に5人以上触るのか?
不倒の意地を見せるのか!

22 週刊オッターマン

えぇ…能京負けるんすか…。

23 週刊オッターマン

サッカー部が不倒Tシャツ着てることに今頃気づいた…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第165話

24 週刊オッターマン

「序盤の男」と対をなす「終盤の男」がライバル感あって燃える!!!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第165話

25 週刊オッターマン

星海監督も驚くほどなのか高谷…

26 週刊オッターマン

ロールキックで全員触って…いや六弦か片桐に掴まれてボーナスラインまでブン投げられるな…

27 週刊オッターマン

詰んでるやろ……

これ仮に部長でも無理やろ

28 週刊オッターマン

ほらな…まただよ。

また『灼熱カバディ』の事で頭がいっぱいな1週間が始まる

29 週刊オッターマン

宵越の体躯でトップスピードで突進、暴れたら押し返すの無理じゃね。

30 週刊オッターマン

カバディの練習中のキャントが禁止になったそうです…
さらにルール変更でキャントがいくら長くても1回の攻撃は30秒以内と…

31 週刊オッターマン

これでいいんだよこれで!

高谷が謎に倒されたり奏和が宵越を素直に受けたりせず確実に終わらせる展開でいいんだよ!

32 週刊オッターマン

ダメ押しの追加点取られるとは思わなかった。

33 週刊オッターマン

過去、7点獲得した男が居た

34 週刊オッターマン

自コート後方からダッシュ
→突っ込む直前でカットで大量得点
→捕まってから回転で脱出
→帰還

35 週刊オッターマン

いや、これは終わったかな。

部長の決着も着いたし、来年もあるよ。
こっからはどうすることもできないよ。

それでも楽しみ

36 週刊オッターマン

絶望的状況に見えるけど、どうせ次回は疲労してるモブの隙を突いて突破してボーナス取って全滅取って我らが宵越!展開になるよ

37 週刊オッターマン

ギャラリーが帰るのはどの漫画でも大逆転演出

38 週刊オッターマン

これはむしろ逆転の目が出たのか…?
最悪の展開は高谷が1分間キャントし続けることのはず

39 週刊オッターマン

めちゃくちゃカットの刺さりそうな陣形してるじゃん!!!

これは逆転の兆し

40 週刊オッターマン

時間が意外とある。
強キャラが端にいるから中心で何人か触って、王城と井浦戻して、井浦が高谷押し返して、王城リベンジ

41 週刊オッターマン

あれ?いま畦道ノーマークじゃね?

隙ついて暴れてほしい

42 週刊オッターマン

みんな忘れるな!宵越は避けの天才だぞ!!!

サッカーの敵を躱す技術で突破してくれ……!!!

43 週刊オッターマン

残ってるのは
宵越と畦道

起こすか、奇跡を

44 週刊オッターマン

4人くらいだったら頑張ればさわれそうだけどそれですら逆転じゃねーしなあ

45 週刊オッターマン

序盤は手がつけられない男に対して終盤に相手にしてはいけない男か…
表現の格差がエグいな。

46 週刊オッターマン

畦道に焦点が当たってないのが気になるなあ

47 週刊オッターマン

唯一の希望は不破の「まだ終わっていない」という一文。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第165話

48 週刊オッターマン

この守備を取られる想定の元での不破さんの「まだ諦めてない」発言にかけてる

49 週刊オッターマン

まず1人を飛び越えて背後に回り全員が下がったところでカットバックで陣形を乱し
最後は回転で帰ってきて欲しい

50 週刊オッターマン

こっから抜かれるようなら
奏和の株も落ちるし、1人の押し返しもかわせなかった部長の評価ガタ落ちじゃないか

51 週刊オッターマン

奏和との練習試合では最後まで残れなかった畦道が今この場で最後まで残ってるのには意味があると思う

52 週刊オッターマン

部長ですらやられかけてるこの状況で勝利に拘れる宵越のメンタルは凄い

やけくそってわけでもないのがトップアスリートって感じ

53 週刊オッターマン

ずっと前から「能京が9人いるのは部長と井浦さんが抜けた後のお話を描くためなんじゃ…?」って不安がある。
勝ってくれ

54 週刊オッターマン

序盤の宵越
終盤の高谷か…

55 週刊オッターマン

7Pの高谷へのインタビュー形式ってそういうことだよね


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第165話

56 週刊オッターマン

魔王が心折れた片桐を狙ってた頃が可愛く見えてくるレベルだ

57 週刊オッターマン

後輩に任せるって言ってるんだから、宵越しか勝ち筋ないよな、でもなー勝てる未来が見えない

58 週刊オッターマン

「今後、大量得点が必須になる場面があるだろう。何人にも接触する危険を冒す事になる。そういう時に…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第129話

59 週刊オッターマン

「大量得点が必要になるときに」
佐倉にもらった技術を使う時が来たか?

60 週刊オッターマン

後に宵越はこの場面をこう語る。「諦めなかった。だから俺たちは頂点(ここ)にいる。」

61 週刊オッターマン

試合展開と高谷のインタビューもあって絶望感凄いけど不破の発言で勝敗がまだ決まって無い感じあるわ

上手い

62 週刊オッターマン

どう考えてもロールキックの衝撃波で全員コート外に吹き飛ばしてローナ

63 週刊オッターマン

今、ジョージが倒された伯麗チームの心情
「渦巻く敗北の気配。腹部には泥が溜まっているような不快感…」
そのまんまの気持ちだわ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第165話

64 週刊オッターマン

あくまでサッカーの感覚なんだけど、高い守備ラインを敷かれると「裏に抜け」たくなるのがFWの本能だと思うんだよね。

65 週刊オッターマン

残ったのが畦道と宵越とか何も起きねえわけねえだろ

66 週刊オッターマン

あの佐倉ですら1人の押し返しを一度も躱せなかったのに、5点リードの状況で宵越をわざわざ7人がかりで押し返しにいくの…?

67 週刊オッターマン

19話より

「本来『STRUGGLE』ってのは『もがく』って意味だからな。」
「心が折れるまで『倒れてない』のか。」


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第19話


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第19話

68 週刊オッターマン

宵越がカットと回転を組み合わせた大技で4点獲得→畦道のスーパータックルで逆転

69 週刊オッターマン

ついに宵越がこの漫画史上1番輝く時が来たか…

70 週刊オッターマン

スーパーレイド見せてくれ宵越


絶望の追加点。
これは流石に勝ちが見えない。

高谷が凄いんだよなぁ……。
いつも決定的な仕事は高谷がしてるイメージがある……。

水泳の人って印象なのにカバディまで超一流なの悔しい。

このまま負けるの悔しいなぁ……。
しかし……ここからどうやれば誰の格も落とさずに能京が勝つのか検討もつかない……。

心の準備だけしておこう……。

宵越が大量得点して大騒ぎする心の準備をな!!

しぃ

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