【灼熱カバディ】173話感想まとめ 作戦を壊す理不尽な力!どこまでも規格外なパワー!ただのゴリ押しがここまで怖い!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第173話

灼熱カバディ 第173話「貪欲であること」感想まとめ

1 週刊オッターマン

なんか熱すぎてめっちゃ短く感じた…

2 週刊オッターマン

六弦も熱いわ

3 週刊オッターマン

カバディへの愛が半端ない部長二人

4 週刊オッターマン

いや80kgの肉の塊は重てぇよ!!!!!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第173話

5 週刊オッターマン

80kgは「たかが」じゃないんですよ六弦さん…

6 週刊オッターマン

休み長いけどゆっくり休んでしっかり練ってもらいたい!!!!

7 週刊オッターマン

「強く、深い」

この漫画で学んだこの言葉をひしひしと思い出す

8 週刊オッターマン

最後の六弦の顔さ「灼熱カバディ」そのものって感じだよな


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第173話

9 週刊オッターマン

おれもカバディはじめよっかな

10 週刊オッターマン

な、なんだこれ………ご、ゴリラとは……

11 週刊オッターマン

たかが肉の塊80kg(ゴリラ)

12 週刊オッターマン

部長と同じ3点…だと?!

13 週刊オッターマン

ちょっと六弦さん報われすぎじゃないすか

14 週刊オッターマン

パワー系改め、ゴリラ系レイドの極み

15 週刊オッターマン

えぇ…って思ったけどこいつ指だけで宵越吹っ飛ばしたし妥当なのかな

16 週刊オッターマン

個人vs個人を越えてお互いが力出しきってヤバすぎるな

17 週刊オッターマン

2年二人は損な役回りだけどこれは六弦がバケモン

18 週刊オッターマン

カバディに対する気持ちはそれぞれだけど、2人の努力はしっかり花開いてくれて良かった…!!!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第173話

19 週刊オッターマン

暑さに麻痺してて、確かに今回はなんか違和感あるよね。

20 週刊オッターマン

まさにゴリ押し読んで字の如く

21 週刊オッターマン

高速の攻めの次は超重量級の攻めとは

22 週刊オッターマン

ゴリラすぎる、でもまた振り出しだからなー、最後高谷止めて終わるのかな?

23 週刊オッターマン

うーん、本来アンティの六弦が3点かぁ……
ちょっと萎えるな……

24 週刊オッターマン

いや、ファイブレイドなんだからシーソーゲームになるのはしょうがないだろ笑

25 週刊オッターマン

六弦はこんなにパワーあって減量の必要ないのかな
神畑が可哀想になる

26 週刊オッターマン

伊達背負った状態でボーナスラインまで来たなら流石に全員で捕まえれば倒せたと思う…

27 週刊オッターマン

六弦絶対キャントしてねーだろ(笑)

28 週刊オッターマン

六弦は最強の守備だけど世界組の中でも攻守安定してるからって理由でスタメン固定だった男だぞ

攻撃強くても違和感ないわ

29 週刊オッターマン

やはり筋肉は全て解決する

30 週刊オッターマン

押し返し作戦で絶望的かと思いきや、積んできた力でこじ開ける六弦に「ハァ!?」と驚いてしまったよ。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第173話

31 週刊オッターマン

スピードタイプの王城とパワータイプの六弦
対比がすごい
さー残すは天才対決?

32 週刊オッターマン

それは無理だろって思うけどそれができるから黄金世代の世界組なんだろうな

33 週刊オッターマン

元々パワー型のレイドは安定するらしいし高谷くん入るまでかなりレイドも出てたらしいし六弦くんが強いのに違和感は感じんやろ

34 週刊オッターマン

宵越と高谷もシーソーで畦道覚醒かな

35 週刊オッターマン

高谷が残ってるのが恐ろしすぎるんだよな…
畦道も多少レイド出来るとはいえ奏和には通用しなさそうだし…
頼むぞ主人公…

36 週刊オッターマン

いや、両部長とも実力もヤバけりゃ判断力もヤバいな。

37 週刊オッターマン

お前ら今までが面白すぎて普通に面白いものがつまらんく見えてるんやろ。
俺は今回も面白かったと思うで!

38 週刊オッターマン

テンプレ展開なのに画力のブーストとこれまでの積み重ねのおかげで説得力がありすぎて筋トレしたくなってきた

39 週刊オッターマン

世界組は意地を見せつけた
後は新世代の勝負。
宵越高谷は勿論だけど、畦道はどう出るのか、奏和5人目は誰なのか
まだまだ熱い

40 週刊オッターマン

延長戦でストラグルの一点とボーナスの一点の重みが一緒になってるおかげで、
貪欲さの方向性の対比が出ててスゲェ……

41 週刊オッターマン

みんなの回想に木崎が出てくるのがたまらん。
常に仲間と見える位置で積んできたんやな

42 週刊オッターマン

体重制限あるのに、パワーやばすぎるやろ。。
止めようがねぇよ。。

43 週刊オッターマン

応援してるからこそ言うけど流石に長い。
同じような展開が何回も続いて読者も飽き始めてる人が増えている事実を知ることも必要

44 週刊オッターマン

俺は普通に激アツだと思うんだけど、色んな意見があって当然。
ファンもアンチも両方いるのが名作の証だよ。

45 週刊オッターマン

主人公が多すぎるって必ずしもプラスに働くとは限らないんだな

46 週刊オッターマン

さすがにこれは、六弦さんといえどもかなり消耗したのでは…?
残りの守備に響かないといいが

47 週刊オッターマン

面白いかどうかは個人差だけど、2週間休載の寂しさは全員が同じ。
はよ10末来てください。

48 週刊オッターマン

みんな後半最終盤の展開が異常に熱すぎたせいで麻痺してない?
密度が濃くて読み応えある回だったと思うよ

49 週刊オッターマン

この試合は世界組の因縁もあるけど、それ以上に後輩を育てるという3年生の戦いでもあるからこそ決着は宵越と高谷なのかな

50 週刊オッターマン

王城の最大の強みは危機管理能力って英峰戦で言ってたけどそれを見方にまで広げるの流石やな。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第173話

51 週刊オッターマン

六弦ならできる、という説得力がある。
今までの描写から。

52 週刊オッターマン

シンプルに伊達が一回も六弦に勝てなかったのが悲しい悔しい

53 週刊オッターマン

前回王城対六弦の決着が着いたかの様な盛り上がりで王城が取ったリードをこうもあっさり1話で返された所がなんだかなぁと感じる

54 週刊オッターマン

六弦はアンティの皮を被ったオールラウンダーだからな
あと能京の守備に六弦はいないから点の取りやすさが違う

55 週刊オッターマン

後からハマった勢なので、噂の佐倉無双の時の批判もこんな感じだったのかなと分かってちょっとスッキリした。

56 週刊オッターマン

お前ら良い加減学べよ
つまんない連呼からの灼熱のパターン何回やられれば気が済むんだ?

57 週刊オッターマン

重さ数えたら200キロでスクワットメニュー組んでるのか笑笑
そらバーベルより持ち辛くても80キロは軽いわな笑笑


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第173話

58 週刊オッターマン

1回目見たときは六弦に圧倒されたけど、
落ち着いてから見直したら2年コンビだけで対処しきってるんだよな

59 週刊オッターマン

ファンもアンチもいるって失礼な発言だな
ファンですら流石に長過ぎてダレたと言う奴が出てきただけ
これもファンの意見だろ

60 週刊オッターマン

部長の判断。
一見理解ある故のプレーに見えるが、決勝あたりで相手の頭脳役の人か世界組主将に否定されそう。
理解が過ぎたと

61 週刊オッターマン

持ってる武器を最大限活かしたって点でも王城コンプレックスを払拭した感あって良い攻撃だったと思う。

62 週刊オッターマン

部長の攻撃にボーナスあっても良かったと思うけどな。
六弦が、攻守で最強すぎて、攻撃しかない部長が不遇に見える

63 週刊オッターマン

連載ゆえの弊害だな
単行本で一気に見たら絶対に面白くないって意見は出てない

64 週刊オッターマン

奏和戦が長いのは事実だが熱いのも事実だし、今から巻かれた方が萎えるのでしっかり書きあげてほしい。
俺はこれからも先読み勢。


六弦の個の力が圧倒的過ぎる。
ここまでされると星海の不破さんはどう描写されるのか今から楽しみで仕方ないな。
六弦に負けず劣らずの能力に加えてカバディに対しての理解の深さもずば抜けてたりするんだろうけど。
そうじゃなくても冴木みたいなプレイヤーがいる星海戦はとんでもなくタフな戦い間違いなしで熱さが留まることを知らないな……。

ファイブレイドはボーナスラインも近いし守備の増減もなくて駆け引き要素も少なくなるしで漫画として描くのは物凄く難しいと思う。
それを考慮してもしなくても及第点なんて遥かに越えてる熱量を感じるので灼熱カバディ読めてるの幸せだなーって。

ただイチ漫画読みとして、どうしてもやっぱり合併号や休載という言葉には弱いです。
アニメ化やコロナ禍の職場環境への影響等あると思うので無理のないペースで連載して頂けることだけを望んでいます。

奏和戦序盤からずっと宵越の大活躍に期待してるんでファイブレイドでの宵越の出番がめちゃくちゃ待ち遠しいです。

しぃ

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