【灼熱カバディ】162話感想 怒る男、再び。試合は更に白熱!このまますんなりとは終わらない!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

灼熱カバディ 第162話「執念の根源」感想まとめ

1 週刊オッターマン
誰が主人公かほんとに分からなくなってきたな

2 週刊オッターマン
涙が止まらない

3 週刊オッターマン
本物の主人公何してんだ?

4 週刊オッターマン
ここからまだ片桐の見せ場があるとは!
片桐ファンの俺には胸熱すぎる。

5 週刊オッターマン
全員が主人公な灼熱カバディ、ホント熱すぎる!!

6 週刊オッターマン
あれ…?目からスポドリが…

7 週刊オッターマン
ヤバい、片桐さんが覚醒する!
魔王、大丈夫か!?

8 週刊オッターマン
そりゃあれだけの努力をやってきた人間に対して、みんなが何も思わないわけがないよな…
今こそ諦めない心を見せてくれ片桐!!

9 週刊オッターマン
いや鳥肌全開。
開くって表現が正しいかは知らんが、とにかく全開ってこと。

10 週刊オッターマン
一生忘れられないな…

この友情は

11 週刊オッターマン
日陰の男って言われてたけど、片桐さんは立派な中心人物じゃないか

12 週刊オッターマン
いやー片桐ここで潰れるのは惜しいからな
かといって能京にも勝ってほしいし、まじで誰を応援したらいいのか…あれ、主人公は?

13 週刊オッターマン
もうすぐ試合始まって1年経つのに今からまた新しいやつ活躍させるつもりなんかよww

14 週刊オッターマン
関は相撲の経験が活きたね

15 週刊オッターマン
そりゃ格の違いを知ってもなお何が何でも折れずに努力を続ける先輩がいたら尊敬しますよ

16 週刊オッターマン
才能のあるやつに追い付くためにひたすら努力を重ねた
ラスボスに一度はやられるが仲間の頑張りで奮い立つ
完全に主人公だ

17 週刊オッターマン
予想でこの後宵越がクロックキラーになってくれると信じてる

18 週刊オッターマン
部長が全滅とって2番を狙う気まんまんなの、勝利の執念がありすぎて最高に好き。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

19 週刊オッターマン
昔なら関くんが1人で高谷押し出すなんて考えられんよなぁ…
みんな成長してる!!

20 週刊オッターマン
部長と六弦の最終ラウンドあるよね???

21 週刊オッターマン
終盤の底力、実際スポーツやってるとある。
久しぶりにあの頃の気持ちを思い出した、やっぱりいい漫画やねぇ

22 週刊オッターマン
来週は努力をし続け仲間と優秀な後輩に助けられた勇者(片桐)
VS
愛の力で圧倒的な絶望を与える魔王

か…灼熱だな!

23 週刊オッターマン
ここで原点回帰ですね。
片桐初登場回の題名は「怒る日陰の男」だったはず

※第120話『怒る日陰の男』奏和対紅葉戦。

24 週刊オッターマン
天才を羨んでる側のつもりが自分も天才の域にいる…
インターホンでの見せ方と言い灼熱がとまらない!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

25 週刊オッターマン
やっぱり前回のは片桐のエラーだったのね
辛いよなぁ

26 週刊オッターマン
何気に井浦さんが褒められてるのが嬉しいよ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

27 週刊オッターマン
自分、凡才だと思ってるし、いつも天才を見てる側だけど。
その逆は……なんて、考えたことなかった。
片桐頑張ってくれ!!

28 週刊オッターマン
関なにげにすごくない?

29 週刊オッターマン
今この話を見たお前
お前も、誰かにとっての憧れの存在なのかもしれないんだぜ?

30 週刊オッターマン
能京はまたこの押し返し合いに持ち込まれたのキツイな

せっかくの新品魔王が消耗していく

31 週刊オッターマン
面白い。面白いけど、ここで六弦と高谷に次ぐ3番目の男に2話割いて
主人公影も形もないかぁ…

32 週刊オッターマン
ちょい足しみたら、緒方にも好かれてるやん。
片桐さん、惚れるわ!

33 週刊オッターマン
「今すぐにローナをとって2番を狙う!」←鬼かよ…

34 週刊オッターマン
関、流石相撲経験者!押し出したかーー!!
もっと誉めてあげてーーっ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

35 週刊オッターマン
今回神回でした。インターホンの表現エモい。
それに回想を真っ黒じゃなくて変化つけてくれたから面白かったです。

36 週刊オッターマン
これは来年の部長は栄ちゃんやろなぁ
こういう強さはノウキンにはない強豪校の厚みだと思う

37 週刊オッターマン
毎度思うけど表現力が並じゃない
言葉使わずに絵だけでここまで描写できるのえぐい

38 週刊オッターマン
王城はコート外の状況(2番)も見てレイドしてるの、
さらっとすごい描写やな

39 週刊オッターマン
律心の監督が井浦褒めのすこ

40 週刊オッターマン
めっちゃ良い後輩ぶりを見せてるときに、永倉って言われてる栄ちゃん涙目。
片桐さんそれは誤字よ!

41 週刊オッターマン
王城さん、突っ込んでくる金髪マッシュを自分のコートにいなしちゃえばラインアウトで高谷との1vs1できたのでは?

42 週刊オッターマン
【朗報】押し返し名場面量産マシーン栄倉祐とかいうイケメン
紅葉戦に続いて能京戦でも魅せてしまう

43 週刊オッターマン
いつかの作者コメで言っていた「枠の外」をしっかり描いてくださる作者様に感謝。
一握りの天才さえ敬意を持つ日陰の男片桐最高

44 週刊オッターマン
今回のインターホン然り、伯麗戦の列車然り…
この作者の心象風景の描き方は独特なんだけど惹き込まれるセンスがある


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

45 週刊オッターマン
現実の試合でも終盤の押し返し合いってあるんだろうか

46 週刊オッターマン
まじでスポーツ漫画界で天下取れるクオリティだよな
コミックス貸した友達もみんなハマってくれてる

47 週刊オッターマン
スラダンのメガネくん然り努力した凡人にスポット当てるのは名作

48 週刊オッターマン
流石にフロアに2人しかいないのに押し返しが成立するのはカバディ的にはどうなの?
王城って最高の攻撃手のはずでしょう

49 週刊オッターマン
いい話だがあまりにも押し返しが多すぎる。。
奏和押し返しのイメージだわ

50 週刊オッターマン
部長温存して体力残ってるはずなのに普通に押し出されちゃうのか
これまでの考えると凄い違和感あるね

51 週刊オッターマン
片桐は部長に無慈悲にもとどめさされるが、六弦との勝負の場はもぎとりそう

52 週刊オッターマン
温存されてたトップクラスの攻撃手が、疲れ切った2年に仕事させて貰えずに押し返されるのは、流石に舞台装置化してない?

53 週刊オッターマン
緒方のミスだと思ってた…あれか、片桐はパワーが強すぎるからそれが仇になって他の2人を押しのけちゃったのか


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

54 週刊オッターマン
いつもは一方的過ぎて忘れがちだけど、魔王様ってフィジカル弱すぎて粘られるの苦手なんだよね

55 週刊オッターマン
地味に関が一人で押し返したのはファインプレーなんじゃないか?
高谷の攻撃を1点に抑えたのが最後の勝敗を分ける気がする。

56 週刊オッターマン
王城の「本当に僕の力になってくれたね」は魔王的発想で笑う


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

57 週刊オッターマン
細かいけど副部長のファインプレーあったよね。戦える司令塔。
紅葉の伏線から関もまだ何か魅せてくれるはず!
まだまだ熱い!

58 週刊オッターマン
慰める事で致命的なミスであることが逆にハッキリする
凄い表現力だなって


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第162話

59 週刊オッターマン
部長があっさりやられすぎなのは展開的にかな??
疲労状態で新品の部長を止められるのは根性だけでは足りないと思う。

60 週刊オッターマン
即押し返しってカバディの欠陥ルールだと思うんだけど実際の試合で使われてるんか?

61 週刊オッターマン
贔屓する気はないけど、たとえ持ち直しても片桐が部長に肉薄できるのはほんの一瞬だと思うよ
その一瞬がどうなるかはわからん

62 週刊オッターマン

熱すぎてやけどしたわ


ここから復活させてくるとは。
冗長では?と思わなくもないけど、むしろ奏和戦は不完全燃焼感は残さずに全力で灼熱した決着を魅せてもらえるんだと受け取った。
何よりもこんな魅せ方されたら熱くなってしまうじゃないですか……。

冒頭の奏和選手がコート外に出てるシーン見ると、前回のタッチ順は
片桐→六弦→緒方、だったっぽい?

分かってはいるけど六弦戻って来ますねこれは。
部長と六弦の決着、からの宵越の見せ場でキッチリ能京勝利。
これじゃないでしょうか。(頼む気持ちよく勝ってくれ……!)

押し返し戦法って実際どうなんだろう。
カバディやられている方に聞いてみたい。

しぃ

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