【灼熱カバディ】191話感想まとめ 山田の抱えるカバディへの想いと感情……灼熱!!!!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

灼熱カバディ 第191話「最大の成功は」感想まとめ

1 週刊オッターマン

何か悲しいな

2 週刊オッターマン

重要な守備が成功した上でこの悲痛な顔…抱えているものの重たさが辛い…

3 週刊オッターマン

最後の顔、悲しさが伝わってくるような。。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

4 週刊オッターマン

山田お前めちゃくちゃ好きだ…

5 週刊オッターマン

部長のことはちゃんと努力の天才として認めてて欲しいな…

6 週刊オッターマン

あー、うん。つらい。
自惚れしない奴は強いもんね。どこか悲しいけど

7 週刊オッターマン

山田の表情がつらすぎる…
世の中凡人の方が圧倒的に多いんだよな…

8 週刊オッターマン

某魔王は最初から身の程を知りつつ足掻いてる感があるからある意味安心

9 週刊オッターマン

カバディへの愛が強く、人一倍現実と向き合ったからこその苦悩か…

一気にキャラが深くなるのすごいわ

10 週刊オッターマン

山田は実は秀才タイプだったのかな…

11 週刊オッターマン

山田は回りに天才が多すぎたんやなって

12 週刊オッターマン

折れた人間が、それでも全力で努力して強くなったのを天才は踏み躙るんだよな……


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

13 週刊オッターマン

世界から得た引き出し、己の限界。
右藤と同じだったのか。

14 週刊オッターマン

16ページの構図が神懸かってる

15 週刊オッターマン

ダニング・クルーガー効果か…
「カバディ完全に理解した」から「カバディ何も分からん」になってたのね…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

16 週刊オッターマン

今までいなかった現実直視闇落ちの上で強いタイプ

17 週刊オッターマン

なるほど
凡人でも諦めない部長とはある意味で真逆なのかな

18 週刊オッターマン

灼熱カバディでこんなにも悲しく胸に突き刺さる様な表情を見ることになるとは

19 週刊オッターマン

なんていうか、今までの試合にない負のオーラがあるな、
灼熱の前触れだな


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

20 週刊オッターマン

自分が弱いと知っている人間は手強い

21 週刊オッターマン

天才の佐倉を止めても自信がつかないって大海を知りすぎるのもよくないのかな…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

22 週刊オッターマン

サンダーって山をサンって読んでるのか笑笑


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

23 週刊オッターマン

世界組なのに平凡な苗字だなと思ってたけど、この設定のためか

24 週刊オッターマン

しかしまぁ倒されたとはいえ水澄のレイドかなりレベル高いな


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

25 週刊オッターマン

山田ももう一皮剥けて自信取り戻さないかな、、

26 週刊オッターマン

大和の時といい、高谷の時といいなぜこの作者はここまで人の心にグッとくる表情を描けるんだ?

27 週刊オッターマン

何となく、井浦慶と通ずるものがあるな。

28 週刊オッターマン

高校でカバディを辞める外園とサンダーが組んだらコミュ力天元突破しそう
2人で日本中、世界中にカバディを広めてほしい


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

29 週刊オッターマン

これ正に武蔵野先生が漫画を本気で取り組むほどもっと本気で取り組んでる人がいるのがわかるって言ってたのと同じだよな。

30 週刊オッターマン

俺は山田より器用貧乏ってわかってももがき続けたジョージの方が好きだな

31 週刊オッターマン

次にまだヴィハーンの爆弾が残ってるんだよな。
奥武地雷原かよ

32 週刊オッターマン

試合終わったら天才じゃなくてプロ目指して足掻くわとか言うんだよなそうだよな

33 週刊オッターマン

山田新しいタイプのキャラだった…!
ほんとに作者さんキャラを魅力的に描くの上手すぎる。。

34 週刊オッターマン

才能はある。
ただ世界レベルで見たら天才ではなかったと。

35 週刊オッターマン

魔王はとっくに通り過ぎた道だと思うけどね
体格が良いわけでも身体能力に秀でてる訳でもないからね

36 週刊オッターマン

天才になれなかった全ての人へ

37 週刊オッターマン

グラフの!上がっていくところ!!山田!そこまで行って……

多分王城正人はそこまで行ったんだ…ただの高慢チキじゃない…

38 週刊オッターマン

成る程、考え方的には高谷とまるで反対か。
でも嘗てプロを近い合った王城だって努力の天才であって本物の天才じゃないんだぞ。

39 週刊オッターマン

佐倉の時にもあったな
自分を強いと思ってないから油断が無い、故に強い
本当に天才で自分を過小評価してた佐倉とは真逆だけど

40 週刊オッターマン

ここまで読んだ感じ山田の強みがわからん。
器用貧乏なだけなのか?

41 週刊オッターマン

最近youtubeでインドのカバディを観てるんだけど、
天才だろうなという動きを見せる奴がいるからな…越えられない壁か

42 週刊オッターマン

井の中の蛙大海を知らず
大海を知りすぎたことで、自惚れが消えた
何も考えないでやってるやつの方が楽しいんだろうな


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話

43 週刊オッターマン

山田の表情が辛ければ辛いほど、もっと早くに自覚してたのに笑い続けたジョージの凄さがわかる

44 週刊オッターマン

外園さんとはまた違った悟り方なんだな。
世界組一人一人の画素数が半端ない。

45 週刊オッターマン

この漫画はカバディに限らずスポーツそのものの良さと苦しさどっちも描いてくれるから色んな人に読んで欲しいな

46 週刊オッターマン

実際プロって不破がいけるかどうかのレベルなのかもな
それくらい差があると山田の気持ちもわかるわ

47 週刊オッターマン

改めてクノー・エイジは天才なんだな…

48 週刊オッターマン

試合終わる頃には山田が中学生の時のようにカバディを楽しめてるといいな
そしてプロをもう一度目指してほしい


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第191話


山田のキャラクターが想像以上に暗い方へ進んでいて辛い。
しかしこの暗さ重さは逆に山田灼熱の布石にも思える。

ただやっぱりスポーツは甘くないしなぁ……。
違う形でカバディと関わっていくと言ってもどうしたって競技世界からは脱落したんだという感情が拭い去れないだろうな……。

なんでこんなに漫画のキャラの人生に共感してしまうんだか。
灼熱カバディの魅力のひとつだなこれは。

カバディ……カバディ……カバディ……カバディ……。

しぃ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする