【灼熱カバディ】195話感想まとめ 明かされるヴィハーンの過去。今読んでいる作品はいったい何カバディなんだ……?


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

灼熱カバディ第195話「最悪の敗北」感想まとめ

1 週刊オッターマン

楽しみにしてたぜ

2 週刊オッターマン

元々の才能が溢れてたからこそ辛いんだろうな。
恵まれない体で努力を極めた某魔王とは対極…

3 週刊オッターマン

本当に努力量と結果が伴わないときついだろうな…
過去の栄光があるだけに


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

4 週刊オッターマン

指導者に恵まれなかった感じか、、?

5 週刊オッターマン

自尊心と結果のギャップはほんとにしんどいよね

6 週刊オッターマン

ただの早熟だったのかコーチ運に恵まれなかったのか
どっちも本人には辛すぎる…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

7 週刊オッターマン

え… これ過去一重くねえか…
灼熱と対極の感情だ…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

8 週刊オッターマン

たしかにいきなり自分のスタイル変えたらやばいわな
魔王もいきなり足使えとか言われたら絶対劣化するし

9 週刊オッターマン

まぁ、こっから覚醒だよな

10 週刊オッターマン

先生…本当に…人間を描くのが上手い……
けど……許してくれよ……つれぇよ……

11 週刊オッターマン

奥武高校のメンバーみんな闇抱えてない?大丈夫??

12 週刊オッターマン

亜川ちゃんってやっぱすげえんだな

13 週刊オッターマン

へらっとしているように見えてすっっっごい真面目なんだなヴィハーンも山田も、、
奥武キツい、、、

14 週刊オッターマン

最初輝かしかった…山田と近いけどヴィハーンはもっとカバディでプロになることが密接してる生活で…
持たざる王城とは違う…

15 週刊オッターマン

覚醒期待。

16 週刊オッターマン

前回も思ったけどこれでもベスト4まで勝ち進んでるチームでしょ
何かあるでしょ?

17 週刊オッターマン

正しい教え方が見つかっていない競技だという事を思い出した
何が正しいかなんて人それぞれなのに、更に選択肢多そうだしなぁ

18 週刊オッターマン

凍結カバディやん…

19 週刊オッターマン

凡人には分かりえない敗北なんだろう

20 週刊オッターマン

時間経過のページ辛すぎで無理


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

21 週刊オッターマン

能京戦最後でU-15時代の自由を取り戻して覚醒し、不破率いる星海倒すとみた

22 週刊オッターマン

天才的な感覚が、教育によって損なわれていったんだろうな。

23 週刊オッターマン

違うコーチだったらと悔やまれるけど、チームメイトの力で覚醒してほしい

24 週刊オッターマン

完全にイップスですね。
トラウマをきっかけに自分の思った動作ができなくなってる。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

25 週刊オッターマン

型にはめる事の良し悪しだよなぁ…
ヴィハーンみたいな天衣無縫なプレイヤーには合わなかったんだなぁ…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

26 週刊オッターマン

阿川ちゃんがコーチやってたらヴィハーンも大成してたかもな

27 週刊オッターマン

我をいくことがまず凄いことなんだよね
自分が信じた、見つけた道を行くことが

28 週刊オッターマン

足技を勧めたのは山田だったのか。
山田は自分も辛い経験をしたのに指導もできるって優秀だよな。

29 週刊オッターマン

自信と現実のギャップに悲観するっていうのが山田と似ているね
能京応援してるのに、この試合ヴィハーンの覚醒に期待してしまう

30 週刊オッターマン

才能が常識に潰されてしまったのか。。

31 週刊オッターマン

なんかじめっとした感じだが、夏が近くなるにつれ灼熱の展開になるんだろわかってるよ

32 週刊オッターマン

技術もだけど身長が伸びないってかなり辛いよな。
努力じゃどうしようもないのが

33 週刊オッターマン

灼熱カバディでここまで長く辛く感じる18ページって初めてなんだけど…

34 週刊オッターマン

やっぱりこれヴィハーンが最後の最後で覚醒してものすごい勢いで追い上げられながらもなんとか逃げ切って勝つパターンやろ

35 週刊オッターマン

ヴィハーン、正道寄りの選手じゃない、って、結論であってくれ
辛すぎる……

36 週刊オッターマン

過去を断ち切り本能でプレイし出して無双パターン。
それにテンション上がる部長まで見えた

37 週刊オッターマン

11ページの深夜のコマまじでリアル過ぎてキツいな
プラスイップスとか辛いわ

38 週刊オッターマン

何か怪我があったとかではなくて、「頑張った」ために伸び悩むとかめっちゃ辛い…

39 週刊オッターマン

小柄ながらオンリーワンのスタイルを持つヴィハーンを、フィジカル前提の模範的な教育で潰されたんだな…
早く立ち直って欲しい


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

40 週刊オッターマン

好きこそものの上手なれ、だね。
まだスポーツ科学が進歩していなかった時代にはこういう選手もたくさんいたろうな。

41 週刊オッターマン

コーチも言ってることは当然で筋が通ってるし本人も納得した上でこの結果になってしまったのが辛い…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

42 週刊オッターマン

ここから競る試合になるの、能京サイドからしたら胃が痛いけど、これ見せられた後だともはや救いに思えてしまう

43 週刊オッターマン

この話見てたら合宿編のときに宵越が言ってた
努力する方向が大事ってのを思い出した…

44 週刊オッターマン

どんなに打ちのめされても他人の前では明るく振る舞って、必死に頑張るヴィハーンに惚れたわ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

45 週刊オッターマン

日本で自分の道見つけてインドで返り咲いて欲しいなヴィハーン

46 週刊オッターマン

コーチだって基本をしっかり固めさせるのは当然の指導だったと思うよ
誰が悪いじゃなくてホントにめぐり合わせが悪かった

47 週刊オッターマン

え、みんな畦道がヤバい活躍してるのに喜ぼうよ!ねぇ!
あの中学MVPを捉えたんだぜ!?

なぁ…笑おうぜみんな…ツレェヨ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話

48 週刊オッターマン

相手チームの覚醒が楽しみな漫画なんて今までにあっただろうか。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第195話


この誰も悪くない展開、かつてない程に喉越し最悪。

ヴィハーンの再起・復活・覚醒を心の底から望んでしまうこの描写はスポーツ漫画としてはかなり斬新なのではないだろうか。
武蔵野先生の稀有な才能を感じます。

ヴィハーンの作り笑顔や取り繕った言葉、眠れない夜が重苦しいなぁ……。
ヴィハーンが復活して星海戦、英峰戦の異なる守備相手へのレイドを楽しんでいる姿が見られたら泣いちゃいそう。

次回が待ちきれない。

カバディ……カバディ……カバディ……。

しぃ

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