【灼熱カバディ】168話感想まとめ 灼熱の神回!!誰にも文句は言わせない、“攻撃手”井浦の激アツレイド炸裂!!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

灼熱カバディ 第168話「STRUGGLE2」感想まとめ

1 週刊オッターマン

4年後って急に出てきてマジで焦ったのは俺だけじゃないはず

2 週刊オッターマン

「能京に渡すべきではなかった」本当にいいセリフだ。
色んな意味で!

3 週刊オッターマン

司令塔としての「井浦の頭」とレイダーとしての「井浦の体」を別々に描写してるの本当天才…!

4 週刊オッターマン

いきなり4年後とかやめろよ、、キャント止まったわ

5 週刊オッターマン

4年後になって、負けたのかって思った。
良かった、、、ただ良かった


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

6 週刊オッターマン

Wikiより

⑤同点の時
試合終了時に同点の場合、各チームから5人が順番にレイドを行い、得点の多いチームが勝者となる。

7 週刊オッターマン

曜日感覚を保つ唯一の方法

8 週刊オッターマン

能京で一番クールだった男が…

あまりにも熱すぎる

9 週刊オッターマン

井浦さん社長になってますやん

10 週刊オッターマン

最後の脚も誘ってるのすごいな!
あわよくば逆転狙ってたんやな!

11 週刊オッターマン

始まり方不穏で血が冷えたけど、後半の熱さで否が応でも冷えた血が沸騰したわ!!!

これぞ灼熱カバディ!!!!!!!!!!!!

12 週刊オッターマン

イキって残り30秒で帰った奴ら想像したらなんか草

13 週刊オッターマン

先読みできなかった人「他の漫画にSPライフを渡すべきではなかった!」

14 週刊オッターマン

5ページの井浦さんの首から上だけのコマは
「頭脳、知恵だけが頼りになる」っていう解釈か…

15 週刊オッターマン

いつも飄々としてた井浦が熱くなって必死にもがいてんのほんま熱い

かっこよすぎる

16 週刊オッターマン

井浦慶のカッコよさのせいで、大半の人は佐倉の目が黒くなってることに気づかない


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

17 週刊オッターマン

これ井浦は最後六弦に足触るように誘導して逆転狙ってたよね
で、それに六弦は気づいたからあの台詞が出たと…

熱すぎんだろ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

18 週刊オッターマン

六弦がアリに噛まれたシーンも
伏線だったのか…熱すぎだろこれは

19 週刊オッターマン

「頭脳」を称えられて生首になる描写ゾッとしたし、「俺は攻撃手なんだ」と吼える顔が鬼気迫っててヤバい

攻撃手:井浦に喝采を

20 週刊オッターマン

19話STRUGGLEの続きだからSTRUGGLE2なのか
タイトルにも魂入ってるこの漫画のこういうとこ、ほんと最高だわ

21 週刊オッターマン

未来の井浦さんかっこよすぎって思ってたら試合中の井浦さんもっとかっこよかった


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

22 週刊オッターマン

作者の表現力どうなっとるんや…
皆が必要としてくれる頭脳と選手としての井浦の本能の描写エグい…

井浦ナイスレイド!

23 週刊オッターマン

割に合わないかもしれないけど、こういう瞬間があるからやめられないんだよなあ!!!
井浦、かっこよすぎ!!!

24 週刊オッターマン

井浦が攻撃に出たの、自分しか間に合わないって司令塔としての判断じゃなくて攻撃手としてのエゴだったんだな…
報われてよかった

25 週刊オッターマン

井浦が実は無策だったけど六弦に「なにもないわけが無い」と思わす今までの積み上げが最高のカタルシスを感じた


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

26 週刊オッターマン

これアニメ作画まともにするだけで覇権なるだろ

27 週刊オッターマン

クク…
こんな熱量のある漫画が無料で読めるのかよ…
割に合わねぇなぁ…

28 週刊オッターマン

p10の首から上がない井浦が「認めてくれるか」と尋ねている描写って、
司令塔ではなく攻撃手として認めてくれるかってこと!?

29 週刊オッターマン

読者の9割は井浦の活躍に夢中で、亜川ちゃんが水澄ママにシメられてることに気づかない


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

30 週刊オッターマン

冴木が驚くんじゃなくて笑顔なの、なんかいいですね

31 週刊オッターマン

おい作者コメントよ。
準備運動がオーバーワークすぎるやろ。

32 週刊オッターマン

この世界では灼熱カバディは存在しないからカバディはマイナーのままなんだな

俺たちの世界の4年後ではメジャースポーツだ

33 週刊オッターマン

その同点は宵越どころか王城も手に入れられなかったであろう2点だぞ井浦(泣

34 週刊オッターマン

まだほとんど何もしてないのに勝手にガンガン上がっていく冴木の株

35 週刊オッターマン

「能京に渡すべきではなかった」って最大の賛辞だよな

36 週刊オッターマン

延長なんて滅多にないこと普段なら楽しんでやりそうな高谷が愕然としてる…
高谷にあんな顔させたの井浦が初めてじゃね?

37 週刊オッターマン

マンガワンで本当の意味で“1週間待った”のは初めてだけどその期待を全く裏切らないで数段上を超えてきたわ最高すぎる、、。

38 週刊オッターマン

未来はレイドできてなかった場合のifだよね。
もう書き換わって笑顔になっているはず。

39 週刊オッターマン

真っ先に抱きついてるのが部長なの最高


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

40 週刊オッターマン

21ページの王城の「やろうやろやるやるよね」が可愛い

41 週刊オッターマン

社長として成功した15年後より、割に合わない努力でギリギリ同点もぎ取った現在の方が表情が輝いてるの、ほんと青春やわ…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第168話

42 週刊オッターマン

知名度が割に合わねぇなあ

43 週刊オッターマン

頭脳ばかり求められる井浦、切なくて涙出た。
間違いなく、優秀な攻撃手なのに。
それ以上に、司令塔として有能すぎるんだよ…

44 週刊オッターマン

おいおい、内容も熱いけど作者の『準備運動は終わりだ』もまだまだ作者もやる気やぞ。
マジ熱中症なるわこの漫画

45 週刊オッターマン

宵越、自分がみんなにタックルされて頭打った事あるから守ってんのかなと思うと感動シーンなのにクスッとした


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第67話

46 週刊オッターマン

「割に合わねえなぁ」

これはカバディ名セリフに入れて欲しい。。

47 週刊オッターマン

正直六弦に倒されて終わりやと思ってた。
バランスを崩さず熱い勝負を描ける作者さんに脱帽。

48 週刊オッターマン

4年後15年後の井浦は「面白かった」と笑えない世界戦の井浦だよ、
自分の力でもがくことで井浦も未来も熱量が変わったんだ

49 週刊オッターマン

ちょっと気持ちわかるな。
出来ることと本来やりたいことが違う感じ。
前者も好きだし、やりがいあるんだけどっていう秘めた想い。

50 週刊オッターマン

世界組に入ってなかった割に冴木や神畑と機知なやりとりがあった。
周りにどんどん置いていかれる中でもがき続けたんだな。

51 週刊オッターマン

たぶんこの1試合は劇場版だな

52 週刊オッターマン

1度目のstruggleの話(確か19話)のときもすでに井浦先輩アリで表現されてたのね
作者天才すぎるでしょ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第19話

53 週刊オッターマン

5p目、バックミラーに映った顔から自分が生首に見えたって流れが秀逸すぎる。

54 週刊オッターマン

星海戦でこれより熱いの描けるのか心配になるわwww

55 週刊オッターマン

これで井浦さんも、カバディやってて良かったって言える日がくるはずだな…
俺もこのマンガに会えて良かった

56 週刊オッターマン

前は「作戦では勝ったが時間切れで試合負け。
今回は「無策」だが「本能」で時間切れを回避し同点に持ち込む。

最高過ぎるぜ!

57 週刊オッターマン

延長線はファイブレイドと言って
両チームが5人ずつ攻撃を行って得点が多い方が勝ちとなります
攻撃手が多い脳筋が有利かな!

58 週刊オッターマン

誰かが書いてたけど、久納コーチからの頭脳戦はまかせた、みたいなセリフへの違和感描写は132話な!
単行本で言えば14巻だ!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第132話

59 週刊オッターマン

ちなみにですが「割に合わねぇな」というセリフは(形は少し違うけど)19話でも出てきます。

何だ?神か?


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第19話

60 週刊オッターマン

来週休みで窒息死しそう


展開は王道かもしれないけど、作り方と演出が秀逸過ぎる。
紛れもなく超名作スポーツ漫画の一つに数えられる作品だ。

井浦の心理描写も攻撃手レイダーとしての動きも熱すぎる……。
今回はコメントするのも陳腐に感じるほど熱かった……。

あーーーーなんか自分のことのように嬉しいなぁ。

ここまできたら能京勝ってほしい。
とにかく、井浦ナイスレイド!!
これに尽きる!!

延長線のファイブレイドも滅茶苦茶熱くしてくるだろうなぁ。
今から覚悟しておこう。

しぃ

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