【灼熱カバディ】176話感想まとめ 圧倒的灼熱回。この「燃える世界」を体感せよ。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

灼熱カバディ 第176話「燃える世界」感想まとめ

1 週刊オッターマン

これこそ灼熱カバディと胸を張って言える神回

2 週刊オッターマン

いや急なカラーは心臓に悪いって…大好きです

3 週刊オッターマン

外園のフェイク、右藤のドゥッキ、佐倉の回転、王城をチラつかせる=因縁、そして六弦…!

更に高谷への意趣返し!!!!

4 週刊オッターマン

闇出すの禁止
水出すの禁止
炎出すの禁止
新ルールはこのうちのどれかだな

5 週刊オッターマン

ここで灼熱つかうかー!!

6 週刊オッターマン

ヤベェこいつまるで主人公やんけ

7 週刊オッターマン

サッカー部、ただの宵越の限界オタクで草

8 週刊オッターマン

スライディングの巧さもサッカー経験者だから完璧なのができたのか


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

9 週刊オッターマン

突然のカラーで鳥肌立ちまくったわ。
正に灼熱。

10 週刊オッターマン

ドゥッキ、回転、フェイント(演技)、相手の裏を欠く(大和)
これ全部学習したんだよな…

11 週刊オッターマン

これは紛うことなき神回、震えた

12 週刊オッターマン

急なカラーは体温が爆上がりするので
もっとやってください

13 週刊オッターマン

灼熱カバディの主人公はお前だ宵越ィィイイイイイ!!!!!

14 週刊オッターマン

練習試合で見せられた高谷の「水」の世界に対抗して宵越の「火」の世界…熱い!!

15 週刊オッターマン

この燃える世界は気持ちがイイんだ!

16 週刊オッターマン

宵越の本意気がついに出た感じだなあ、模倣や執念、不明瞭な視線等、
一番熱かったのが六弦にパワー勝ちしたこと
今まで誰もいない

17 週刊オッターマン

右藤が完璧なドゥッキのとこ
俺よりって言ってるの草


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

18 週刊オッターマン

王城のレイド
佐倉の回転
ヒロの多才さ
外園の演技
大和の思考
六弦のパワー

宵越の集大成とも言える過去最高の攻撃


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

19 週刊オッターマン

月1隔週だった頃があったはずなのに来週休載という事実が受け入れられない

20 週刊オッターマン

カラーページマジで涙出た
そしてこの大増ページで次週休載なのに前後編に分けないでくれてありがとう小林編集!

21 週刊オッターマン

不倒と呼ばれる程のサッカー技術も、宵越の中でまだ生きてるんだよな。
8頁でのサッカー部の涙に俺も泣きそう


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

22 週刊オッターマン

熱すぎてもう言葉が出ねえ

23 週刊オッターマン

わかった追加ルール
高谷が相手陣地に入らずフェイントを仕掛け宵越の体力削ろうとしたせいで攻撃開始までの時間決められたとか

24 週刊オッターマン

不破さんめっちゃ六弦のこと認めてるのな

25 週刊オッターマン

高谷の水泳のフィールドを宵越の炎で掻き消す描写カッコ良すぎ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

26 週刊オッターマン

顔中から汁撒き散らして応援するサッカー部すこ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

27 週刊オッターマン

下から行く、どう動くか読ませない、六弦とパワー勝負の3つのトリック(無理やり)と3点取ったハットトリックか、、、

28 週刊オッターマン

ここで正面突破!!!
神回オブ神回

29 週刊オッターマン

再延長のルールが既にあるなら新ルール追加がいよいよ何なのか予想つかなくなってきたな

30 週刊オッターマン

六弦「この六弦に付け焼き刃の技など通用せん」
宵越「積み重ねなんだわ」

31 週刊オッターマン

拙者、過去敵技術主人公駆使展開大好き侍と申す。
義によって助太刀いたす。

32 週刊オッターマン

宵越が主人公してても終盤の高谷は怖い…

33 週刊オッターマン

次週休載…だと…?
何を生きがいに一週間過ごせばいいんだ……しっかり休めよこの神作者め!!

34 週刊オッターマン

18P畦道の宵越なら当然できるってことを一ミリも疑ってませんでしたって表情好き


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

35 週刊オッターマン

スピード差を消す為に下がる戦法が裏目ったな
しかし流石にパワー勝負は読めなかった…
マジで想像を越えてくる作者


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

36 週刊オッターマン

冷めた素人の宵越が灼熱のカバディの世界に足を踏み入れる物語かと思いきや、
「灼熱」こそ宵越のホームグラウンドだったという…

37 週刊オッターマン

緒方が再延長に触れてるから結末は同点じゃないと分かる。
終わり方予測がつかん。

38 週刊オッターマン

他の世界組の面影を重ねたものの自分まで真似されるなんて考えてもなかった六弦くん


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

39 週刊オッターマン

何気に六弦が最後まで王城意識しててパワー勝負って発想がなくて未だに因縁に囚われてたのかって思うと好き(語彙力)

40 週刊オッターマン

かけてほしい言葉をかけてくれる。
こんな上司が欲しい!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

41 週刊オッターマン

王城の宵越信用しまくってるところとかかっこよすぎるやろて、

42 週刊オッターマン

何気に横とかの選択肢からの真正面勝負って大和がやったやつじゃない?
描写は全くなかったけど、影響されてたら嬉しいな


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第97話

43 週刊オッターマン

王城の真似は出来ないけど王城じゃ真似出来ないやり方、これは熱い!

44 週刊オッターマン

危ねえ…試合が終わる前に燃え尽きるところだった

45 週刊オッターマン

単行本にカラーが載る確率は0ではない、他作品でもいっぱい前例はある、
だからこそ欲しい人はカラーを望む声を編集部に届けよう

46 週刊オッターマン

ラストイケメンすぎるだろおい
この燃える世界は、気持ちがいいんだ。

47 週刊オッターマン

これで宵越が高谷を押し返して勝ったら
最後に高谷に押し返されて負けた、佐倉先輩の仇を討てるってことだよな!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第130話

48 週刊オッターマン

初期にサッカーに嫌気がさして生主としてぬるま湯で怠惰に暮らしてきた宵越が
ここにきてこの灼熱に生きてるの最高に灼熱なんすよ

49 週刊オッターマン

佐倉くんもナイトエンドも六弦くんとの決着に選んだのパワー勝負なんやな
二人ともよく似てるしカッコいいよ

50 週刊オッターマン

宵越の積み上げてきたものの集大成が熱すぎる
それを全て発揮してやっと借りを返せた六弦の凄さも忘れたらあかんな。
灼熱。

51 週刊オッターマン

妥協せずきっちり勝ちにきた奏和に、100点満点の解答で対応したのアツい。
やはり宵越の真に恐ろしい所はこの貪欲に学ぶ姿勢…

52 週刊オッターマン

六弦が宵越のこと不倒って呼ぶの、結構なリスペクトだよなと思った

53 週刊オッターマン

亜川ちゃんが驚いてるあたり宵越天才だよなぁ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話

54 週刊オッターマン

スマホ持ってる手が火傷した…

55 週刊オッターマン

水と灼熱でライバルだったのか…
でも押し返しで高谷が終わると思えないしこええ…

56 週刊オッターマン

サッカーとかフットサル経験者は分かると思うけど体育館であのスライディングは足が火傷してマジで痛い。
今晩の風呂も灼熱だぞ…

57 週刊オッターマン

カバディやってなくてもこのサッカー部なら宵越でも大丈夫なぐらいサッカー部の連中いい奴らだよな

58 週刊オッターマン

意表を突いて六弦と1対1のパワー勝負…佐倉を思い出すね

59 週刊オッターマン

これは7話の題名「灼熱の世界へ」から繋がってる名台詞ですねぇ

60 週刊オッターマン

こんな熱い漫画を朝読んだら検温に引っ掛かっちまうぜ


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第176話


神回なんて言葉はカンタンには使いたくないけどどうしても使いたくなってしまうくらいの熱すぎる一話。
この一話のために灼熱カバディ一巻から読み直しても良いレベル。
こういう話があるからやめられないよ……灼熱カバディは。

宵越のカックイイところ見られると素直に感動できる……良い主人公だなぁ……。

六弦は読み合いにも負けて、キャッチも回避されて、パワー勝負でも負けて、これ以上ないってくらいの完敗なのでは。
これほどの敗北はこれまでに経験あるんだろうか。

そして次回攻撃の高谷。
この攻撃でファイブレイドに新ルールが追加されるようなことが起きるんだろうしソワソワが止まらない。
終盤の高谷とは勝負してはいけない、とも言われてるし。
宵越の押し返しシフトは突破されるってことだよなぁ多分。
休載を挟むし期待感がメチャクチャ膨らんでしまう。

何にせよ奏和戦クライマックス。
どんな結果になろうと気持ちよく受け入れよう。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第7話

「この燃える世界は、気持ちがいいんだ。」

しぃ

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