【灼熱カバディ】198話(前編)感想まとめ 持ち前のセンスと積み重ねたロジックが噛み合い覚醒の兆し……ヴィハーン滾る!!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

灼熱カバディ第198話(前編)「センスとロジック」感想まとめ

1 週刊オッターマン

待ちきれなかった!!!!!

2 週刊オッターマン

これ見ないと寝れないよね

3 週刊オッターマン

覚醒したな

4 週刊オッターマン

正しかった理論じゃなくて、正しいセンスと正しいロジックに基づいたのが一番強いってことか……ヴィハーンも天才だから


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

5 週刊オッターマン

世界で戦う選手を育てるコーチだもんな……
今まで噛み合ってなかっただけで、決して間違ってなかったんだよな……!

6 週刊オッターマン

ヴィハーンずっと部長の動き見えてたしな。
ちゃんと伏線になってるのほんとすごい

7 週刊オッターマン

努力がちゃんと実ってる部分もあって良かった…

8 週刊オッターマン

昔の感覚を取り戻しながらこれまでの経験を糧にして対応しようとするの怖すぎない?
この後の星海戦で相手倒しちゃってよMVP

9 週刊オッターマン

インドでの指導もマイナスじゃなかった事が嬉しい
化けるぞ

10 週刊オッターマン

伸び悩んだことの一因だと思われる元コーチの教え方を否定しないで「正しかった」とそれはそれで受け入れてるの、本当に最高


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

11 週刊オッターマン

霞がしれっと僕の上位互換と初心者だった宵越を評価してるのが…とても…
霞も選抜世界組なんだけど素直に宵越を見てるなって…

12 週刊オッターマン

敵の覚醒を待ち望んだ漫画は正直初めてだ。

次回が待ちきれない!

13 週刊オッターマン

なるほど、ただ楽しむだけじゃなくて、今まで学んだこともあわせて覚醒してるのか。
そりゃ強すぎるわ。

14 週刊オッターマン

やっと今までの地道な練習と天性のセンスが噛み合った

15 週刊オッターマン

野生と知性の両立こそカバディの理想

野生の攻撃と知性の守備か。
結局、最強への道は間違ってなかったのかもな。

16 週刊オッターマン

いくら覚醒してもあの点差じゃあ…とか思ってたのに今週で一気に逆転負けの可能性出てきた

17 週刊オッターマン

ヴィハーンが出した秒速65mって速さ、1番近いのは何かな?って気になって調べたら大型台風の最大瞬間風速と同等だとよ…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

18 週刊オッターマン

宵越…お前はセオリーに収まってしまう男なのか…???

19 週刊オッターマン

もちろん、上回って勝つ、だろ!?


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

20 週刊オッターマン

これでも世界組連中から見るとまだまだってのが怖すぎる
完全覚醒したらどんな化け物になるんだ…

21 週刊オッターマン

なんだこの速さ!!?(読み終わるまでの体感時間)

22 週刊オッターマン

高谷と佐倉が守備??って感じなのをヒロが俺わかるよ言うてるとこ五百億点を差し上げたい


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

23 週刊オッターマン

攻撃いける人間に井浦慶を入れてくれててありがとう…ってまって能京で競技歴長い三人持ってかれてますよね!?
やだ怖い

24 週刊オッターマン

ヴィハーンは攻撃に関しては天才。
守備は普通だった。
守備に関してはコーチの教えが本人に合ってた。

25 週刊オッターマン

嬉しいが守備が上手くなって攻撃で大量得点されるとなると前半の点差が無に帰すな。
ヴィハーン、星海戦のために温存しとけ。

26 週刊オッターマン

佐倉、ヒロ、そして冬居と二年世界組は自身の能力を過小評価するのが共通点だな

27 週刊オッターマン

溜めの動作してる選手そういやいなかったのか……
武蔵野先生の引き出しはどうなっていらっしゃるの


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

28 週刊オッターマン

感覚的な攻撃がわかる高谷、理論に基づく守備がわかるヒロ、互いは逆にわからないのがいい
だからこそヴィハーンの凄さが際立つ

29 週刊オッターマン

これリーグ戦なのが肝って気がするな
2勝1敗でチームが並びそう

30 週刊オッターマン

あー、歩いてた道程自体はヴィハーンにピッタリでは無かったってだけで、確実に力になってるのね……
こんなの最高じゃん……

31 週刊オッターマン

アカデミーの指導が結実する瞬間が見られると信じてた、ありがとう、ずっとこれが見たかった

32 週刊オッターマン

世界組が読めない(=予備動作の無駄が無い)動きで圧倒する中で、
元MVPが溜めを武器にするの面白過ぎる

33 週刊オッターマン

上位互換すら願望って、評価酷過ぎるわ(笑)

34 週刊オッターマン

高谷、佐倉がセンス代表で
ヒロがロジック代表か
そしてヴィハーンはどっちの動きもこなせると

35 週刊オッターマン

井浦が「技は慎重に…」と言ってるのが気になる。
カット・バックは大会で何回も見せてるよな。
もしかして別の技が…?


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

36 週刊オッターマン

コーチがやってくれた指導がここにきて生きてきてるの良いな
体作ってなかったら腕振り回して壊れてたかもしれないし

37 週刊オッターマン

まだ笑顔じゃないけど、それでも顔から険は取れたな
まだヴィハーン自身も何が起こってるのか理解出来てない感じかな?


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

38 週刊オッターマン

7ページの全滅圏内の解説図、能京1人足りないよね?
ボーナスラインのとこで待機してるの3名のはず


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話

39 週刊オッターマン

宵越は盗人系主人公やからヴィハーン覚醒してくれた方が成長しそう

40 週刊オッターマン

レイドに行ける(三人)ってことは宵越は井浦のことをレイダーとして認めてるってことだよね

41 週刊オッターマン

コーチの関節を痛めるぞの指導で涙が…
ヴィハーンのスピードでブンブン振り回してたらそうなってたんだろうな…

42 週刊オッターマン

ヴィハーン覚醒激熱だけど、久しぶりに出番やってきた主人公さんが即叩き潰されそうな勢いで草

43 週刊オッターマン

言うて宵越だしセオリーに収まって倒されるよりはカットかバックで点取って井浦と温存策について問答してそうではある

44 週刊オッターマン

宵越が当たり前に「先輩!」って叫んでるのも良い

45 週刊オッターマン

プロから見たらバックも脚壊しかねない避けるべき技なんだろうなぁ

46 週刊オッターマン

「グッ」と溜めて「シャッ」を、「ギリギリギリ」と溜めて「カッ」に昇華できる天性の才能

47 週刊オッターマン

鳥肌立った。
短所を克服し隙がない選手になるわけでもなく、
長所を発揮し創造性に溢れた天才になるわけでもなく、
両方かよ!!!

48 週刊オッターマン

マジで灼熱カバディはスポーツ賛歌な漫画だな


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第198話


ヴィハーンがどんどん綺麗になっていく。
改めて読み返すと前々回くらいまでは信じられないくらい重くて暗かった。

それが同じ試合中にここまで爽やかで気分の良い展開に持っていけるものだろうか。
いや、簡単にはできまい。

インドでの教えは絶対無駄にはならないと思ってたけど……この試合中に実を結び始めるとは……。

ちょっとだけ逆転負けの芽も出てきた気がする。

いや能京の勝利は疑わない!!!!

カバディ! カバディ!! カバディ!!!

しぃ

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