【灼熱カバディ】161話感想 思わず叫びだしたくなるような展開、団体競技故の残酷過ぎる厳しさに涙……。


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

灼熱カバディ 第161話:「エラー」感想まとめ

1 週刊オッターマン
今週も最高だな

2 週刊オッターマン
ぶちょおおおおおおお!!!!!!!
一生ついていきます!!!!!!!!!!

3 週刊オッターマン
部長も才能っていう意味では恵まれては無いよなぁ。
努力型の頂点。

4 週刊オッターマン
えっぐいなぁ……さすが魔王……

5 週刊オッターマン
追いすがる者どもを突き放す部長の眼差しが最高

6 週刊オッターマン
片桐さんの努力をぶっ潰してく部長マジ魔王……

7 週刊オッターマン
部長かっこわい…

8 週刊オッターマン
う、うぅぅぅぅ…うああああ!!!
なんだこの感情、処理が出来ない…!!!

9 週刊オッターマン
片桐さんの絶叫が悲痛すぎる…

10 週刊オッターマン
危ねえこんな夜中に…叫ぶところだった

11 週刊オッターマン
ここで3点は大きい…!
でも……片桐…頑張ってくれ…!

12 週刊オッターマン
きっっっっつい

13 週刊オッターマン
うっお…これはえげつねぇな…
まさに魔王
そんなあなたが大好きです

14 週刊オッターマン
魔王が倒されるのはもちろん嫌だけど片桐さんもかなり好きだから複雑

15 週刊オッターマン
レベル上げてラスボスに挑んだけど全然追い付けてなかったってことか
これは泣くわ

16 週刊オッターマン
王城の場合は、攻撃に関しては量も質もこなしてきた上での実力
差は本当に積み重ねの量だと思う


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

17 週刊オッターマン
部長が入ったところで、奏和の視点で恐怖を見せるの上手い作りだな

18 週刊オッターマン
部長が完全にラスボス
でも部長も努力の末に身につけた力なんだよな

19 週刊オッターマン
部長の活躍めちゃくちゃうれしいんだけど片桐さんの叫び声に泣いてしまった

20 週刊オッターマン
これが努力が努力に負ける瞬間なのか、、、

21 週刊オッターマン
この話だけ見るとどっちが主人公チームか分からなくなる

22 週刊オッターマン
何ヶ月?
部長が何年もがいて来たと思ってる!!!


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

23 週刊オッターマン
最後の片桐さんの悲鳴にゾワっとした、、
積み上げてきた物を更に真っ当に上回る王城の魔王感よ、、

24 週刊オッターマン
頭使ってなんでもカバディに使える「かもしれないもの」すら取り入れて、
努力して、量もこなしてが王城という名の魔王だからな

25 週刊オッターマン
なんと言うか…必死になりすぎて回り見えなくなるのわかるしそれでミスる辛さほんまね…

26 週刊オッターマン
これは誰のエラーなんだろう?
3人ともなのか?

27 週刊オッターマン
片桐→根性派
緒方→理論派

同じチームにいて実際衝突もしてるけどそれでもお互いが認め合ってるからこその奏和なんだろうな

28 週刊オッターマン
この状況でタッチの順番で六弦最後にしてるよエグすぎやって

29 週刊オッターマン
努力が正しく報われるとは限らない。
勝負とは残酷なものだね。

30 週刊オッターマン
最後の部長が少ししかめているのは倒されてたかもと思ったから?
そして、それをし得る人が3人もいる怖さを感じたからかな?

31 週刊オッターマン
ライバル校の人達が主人公に見えるぐらいの絶望を与える魔王軍(主役校)の無慈悲さよ

これも灼熱カバディの独自性だな

32 週刊オッターマン
強豪校でも大一番で守備のエラーが発生する可能性があるのがスポーツの怖い所だよな
相手が王城だからというのおもあるだろうけど

33 週刊オッターマン
一瞬驚いた顔してても次のページにはまだ片桐が宙に浮いてるほどの一瞬の内に
六弦と緒方にタッチしていくのが王城正人なんだよな

34 週刊オッターマン
ずっと熱かった灼熱カバディで初めて背筋が冷えた回だった……

35 週刊オッターマン
久納ちゃんが宵越に言った「あなただけが早く動いてもチームが壊れる」と同じことだな

王城はどちらかといえば哀れみの目だな

36 週刊オッターマン
片桐と王城の違いはカバディへの愛

37 週刊オッターマン
部長は世界組を思い出したんじゃない?
今回は守備3人共完璧だったから失敗した
世界組が一勝もできなかったのはそういうこと

38 週刊オッターマン
奏和守備残り2
仮に攻撃で1~2点だと高谷+疲労モブ2or3
部長相手ではローナ圏内
大量点か無慈悲な全滅か

39 週刊オッターマン
「待ちに待った王城さんの攻撃」か

片桐の復活含めてもう一回奏和に揺り戻しがあるな


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

40 週刊オッターマン
いうてまだ一点リードだけやしな
高谷がなんとかして3点とり、もう一回この布陣で再戦とかみたいわ

41 週刊オッターマン
追いつく事に意識しすぎて作戦の群れで動くことを忘れたのか…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

42 週刊オッターマン
漫画的展開は一旦無視すると疲労高谷で3点とれず六弦復活せずに魔王蹂躙が始まるなコレ

43 週刊オッターマン
これは…、王城が捌いたというよりは片桐がミスったということか…
予想外だけど納得のいく展開、天才過ぎる

44 週刊オッターマン
これは鳥肌がやばい
熱さを描くのが上手い作者が描く角度を変えるとここまで人の心を抉る描写も生み出せるのか

45 週刊オッターマン
引退試合にだけ起こり得る最大の「トラウマ」までこの漫画は書いちゃうのか…
観ていて、面白くてたまらないのに、辛い。

46 週刊オッターマン
既に2人場外だから六弦はこの試合は帰ってこれないな

47 週刊オッターマン
え、これ六弦3番目にタッチしてる!?
描き方として手の実体がある方が後っぽく感じちゃうなー


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

48 週刊オッターマン
それでも高谷なら…高谷ならまだなんとかしてくれる…

49 週刊オッターマン
家の扉が開けられない位自分を追いつめた片桐君が、自分から蹴破って出てきた
そのエネルギーの凄さを本人は気づいていなさそう

50 週刊オッターマン
高砂にパスしてしまった桜木かな

51 週刊オッターマン
「全ての攻撃に『多分』が付く… 深みが違う」

王城たちの“読めない攻撃”を表現するええセリフや…


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

52 週刊オッターマン
ただ量をこなし続けた自分の怠慢を知るって、すごいストイックな言葉だな!
熱すぎ!

53 週刊オッターマン
才能が努力を上回ったんじゃなくて努力が努力を上回ってるんだよな…

54 週刊オッターマン
団体競技の怖いところを出してきたな~……
王城の表情も合わせることで、エラーの恐ろしさ、絶望感を描くとか、作者ヤバい

55 週刊オッターマン
本編がエグすぎて目立ってないけど、六弦の減量も中々エグい。
筋肉達磨が10キロ痩せるとかボクサー並みじゃねぇか

56 週刊オッターマン
今まで王城にとって弱点でもあった体力面が、仲間のおかげで普段とは逆転してる状況でもあるんだよね

57 週刊オッターマン
大コマでガチで驚いてるから、能力差じゃなくて野球のエラーのように不幸なミスで負けてしまうことへの哀れみでしょう


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

58 週刊オッターマン
スラムダンクの桜木のパスミス思い出すな
こっちは挫折と努力を直前に入れてくるのが上手いね、ツライけど

59 週刊オッターマン
片桐だけのエラーには見えない
緒方くんが突っ込んで来て邪魔になってしまったようにも見える

60 週刊オッターマン
これはキツい……奏和チーム自体の潜在的エラーなのよね
個と群れの守備は両立しない、なんて話をこのタイミングでやるか

61 週刊オッターマン
この試合中所々見受けられたけど、
井浦の作戦は仲間への信頼含んだ上で作戦組み立ててるけど緒方にはそこが足りてないよね


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

62 週刊オッターマン
タッチの順番、腕の描写的に六弦が先に見えるけど気のせいなのかしら。

63 週刊オッターマン
同期の再起さえ後輩に取られた六弦がキャプテンシーを見せるか、
“完成している”高谷が仲間のために成長するか

64 週刊オッターマン
僕と片桐の差は…
カバディへの愛の違いだ。
六弦を追っているようじゃ…
まだまだ…

って顔では無いよなぁ

65 週刊オッターマン
六弦の視線的に接触のミスは緒方のせいか
でも疲労で頭が回らなくて自分が事前に考えてた状況になれば突っ込みたくもなるよな…

66 週刊オッターマン
野球でいう微妙な位置のフライに内野手と外野手が突っ込んでしまったみたいな感じか

67 週刊オッターマン
王城が万全の状態で接戦+残り僅かな試合に出せるの宵越が完璧な働きしてる

68 週刊オッターマン
エラーの解説も気になるし
部長のも「まだ甘い」なのか隙を読まれた悔しさなのかわからんし
毎週ながら続きが楽しみすぎるぅぅう


出典:武蔵野創『灼熱カバディ』第161話

69 週刊オッターマン
ここでクロックキラー宵越の出番か


嫌な汗が出てくるようなヒヤッとする展開。
熱い展開ばかりだと思えばこういう残酷な部分も描いてくるから油断できない。

カバディというスポーツがマイナーなこともあってセオリーや定石といったものがわからないから、今回のエラーもどこがどう噛み合わず起こってしまったのか説明が楽しみ。
王城の視線の真意も含めて次回が待ち遠しい。

しぃ

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